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学位 修士(保健医療学)
コメント 日本では睡眠不足が社会全体の健康リスクとなっている現実があります。
質の良い睡眠を身につけることは、健康寿命の増進や生活の質の向上につながります。
自身の研究でもある入眠前の行動療法よる乳幼児の睡眠や愛着関係について、さらに働く世代、高齢者の睡眠まで幅広い分野を視野に入れ、地域全体の健康意識向上のため、心身の健康を育む社会づくりに取り組んでいきたいと思います。
専門分野 睡眠、看護学、小児、認知症

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