文系出身者の声
「理系科目が苦手でも大丈夫」
1年次は理系科目に苦戦し、単位を落とすこともありました。それでも、授業の復習や、先生にいつでも質問できる環境の中で学び続け、苦手だった理系科目が、いつの間にか得意に。その積み重ねが自信となり、国家試験合格につながりました。
薬学部の進学において
岐阜医療科学大学なら、 その不安を払拭できる制度と実績があります。
こんな学生も合格しています!
全国模試
高校偏差値44
入試理系文系出身者の声
1年次は理系科目に苦戦し、単位を落とすこともありました。それでも、授業の復習や、先生にいつでも質問できる環境の中で学び続け、苦手だった理系科目が、いつの間にか得意に。その積み重ねが自信となり、国家試験合格につながりました。
高い国家試験合格率の秘密
不安なまま進ませません。薬学部の6年間には、理解が難しくなるタイミングがいくつもあります。
本学ではそんな『つまずきポイント』をあらかじめ見据え、段階ごとに適切なサポートを行います。
計画的な学びの積み重ねによって、一人ひとりの国家試験合格へと繋げています。
担任・副担任制と「学生カルテ」により、学習状況や不安を
教員が常に把握。
一人ひとりに合わせた指導を行います。
1年生では、薬学を学ぶ土台づくりを行います。
化学・生物・物理などの基礎科目や「薬とは何か」を学ぶ薬学概論を中心に学びます。

サポート
入学前から始まる基礎学力サポート「Gプロジェクト」で、「ついていけるかな」という不安を解消。
1年次も理解度に合わせて丁寧にフォローします。
2年生では、薬学の専門的な講義や実習が始まります。「地域診療薬学」について学び、薬剤師が地域でどのように活躍しているのか理解を深めていきます。

つまづきポイント
薬剤師への第一関門
「専門科目」薬理学などの授業が始まると、一気に難易度が上がります。一年次の基礎科目の知識がどれだけ身についているかがカギ!
サポート
理解度を“見える化”する独自の「Gドリル」により、苦手分野を早期に発見。
補講や個別指導で確実に理解を深めます。
3年生では、患者さんの情報をもとに薬の使い方を考えるなど、実践的な学びが進みます。さらに臨床検査や看護教員の授業もあり、様々な視点を取り入れながら、現場で活きる力を身につけていきます。
4年生では、病院や薬局での実習に向けた準備を行います。実習に進むためには、「薬学共用試験(CBT・OSCE)」に合格する必要があります。
また、この年から卒業研究もスタートします。

つまづきポイント
薬剤師への第二関門
「薬学共用試験」知識と技術の両方が求められる試験があり、
ここを乗り越えないと実習には進めません。
サポート
CBT・OSCE対策として、模擬試験や技術練習を実施。
さらに、独自の学習システム「ESSモバイル」で理解度を可視化し、弱点をその場で把握・解消。
CBT対策や国試対策もこれでバッチリです!
5年生では、病院や薬局での実習を通して、薬剤師として現場で求められる力を身につけます。
また、担当教員のもとで卒業研究も引き続き進めていきます。
6年生では、これまでの学びの集大成として国家試験合格を目指します。最新の薬学療法や臨床試験に関する知識を整理しながら、実践力をさらに高めていきます。また、卒業研究のまとめと発表を行います。

つまづきポイント
薬剤師への最終関門
「国家試験」最後でどこまで成績を伸ばせるかがカギ!
サポート
教員や外部講師が国家試験対策として、5年生の段階から模擬試験や集中講座を実施。一人ひとりの弱点に合わせた個別指導で、合格まで伴走します。
6年間のサポートを通して 国家試験合格へ導きます!
他制度との併用で年間学費が
最大191万円お得に!
奨学金の併用で
ダブル・トリプル採用も可能!
最大年間学費が実質50万円に!
最大年間学費が実質14万円に!
私立でも学費が国公立大学以下! 東海地区薬学部で最も低額
学費免除制度と薬学部奨学金制度を利用することで、
国公立大学や県内薬学部よりも実質的に学費が安くなる!