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お知らせ
お知らせ
体外受精から胎児の形態確認まで生命の奇跡をのぞいてみよう(10月10日)
岐阜医療科学大学では、高校生を対象に赤ちゃんの誕生を支える技術「生殖補助医療(体外受精など)」をテーマにした特別体験プログラムを開催します。
少人数のグループで、大学の先生と一緒に最新の不妊治療技術を体験しながら学べる1日限定のプログラムです。
■開催日時
2026年10月10日(土) 9:10~11:40 受付は8:50から開始
■会場
岐阜医療科学大学 関キャンパス
当日は、8:30発の鵜沼駅からのシャトルバスあり(※バスの利⽤には事前予約が必要です)
■対象
医療に興味のある高校生
■定員
16名まで(事前予約優先)
定員を超えた場合、ご参加いただけない場合があります
■プログラム内容 ※プログラムの内容は変更になる場合があります
・生殖補助医療(不妊治療)の実習体験
体外受精のしくみを、実習で体験できます。
・受精卵の発育観察
受精卵がどうやって細胞分裂して育っていくのかを、タイムラプス動画で観察します。
・超音波検査による胎児の形態確認
赤ちゃん(胎児)の形や体の様子をエコーで見てみよう。
※必要な基礎知識は講義でわかりやすく解説しますので、初めてでも安心です
■ご参加にあたって
・プログラムでは、体外受精を題材にした実習用教材を使用して、体験学習を行います。
・体験は、安全に十分配慮し、専門の教員の指導のもとで行います。
■申込方法
専用の予約フォームよりお申し込みください 予約期間:2026年9月14日(月)~2026年10月7日(水)まで
お問合せ
岐阜医療科学大学 企画広報課
TEL0574-65-6555(平日9時~17時まで)
